下記にオンラインで参加しました(一部のみ)。王先生の発表では、拙研究にも触れていただき、うれしく思った次第です。
イベントの記録
https://www.tufs.ac.jp/ts/personal/ykawa/index.php?id=458
2023年度 国際ワークショップ 国立台湾政治大学との共同研究に向けて
場所:2024年1月24日(水)
形式:ZOOMハイブリッド会議
場所:青山学院大学 17503教室
言語研究と学習者言語研究 (日本語・フランス語 通訳なし)
14:00-14:20 はじめに
司会 川口 裕司(東京外国語大学名誉教授)
14:20-14:40
政治大学外国語学部(院)の紹介
王 淑琴(国立台湾政治大学教授)
14:40-15:30
日本語の動詞と構文との関係
王 淑琴(国立台湾政治大学教授)
15:30-16:20 Application de la Grammaire d‘arbres adjoints à l’enseignement de la syntaxe française
李 允安(国立台湾政治大学副教授)
16:30-17:10
La prononciation danes les manuels de FLE : le cas de la liaison
近藤 野里(青山学院大学)
17:15-17:55
L2日本語発話に対する母語話者評価に影響を与える韻律素性
布村猛(山梨大学専任助教)
18:00-18:40
産出活動におけるLLM-GAIをもたらした効果についての一考察
王 睿琪(東京外国語大学特別研究員) 林 俊成(東京外国語大学教授)